I’s、今井あさ美、冬

Posted on: 12月 29th, 2011 by
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I’s、今井あさ美、冬志樹の3アーティストが所属し、
姉妹レーベルにあたる
ワンダーアイムmusicレーベルのフェスに遊びに行ってきました!!

なんかね~おにぎりのサンタと、
やたら背の高いトナカイと、
ミニスカサンタと、
ガラの悪いサンタが

はしゃいでました(笑)

明後日は三日月レーベルのフェスだよ~!!

三日月フェスには、
変なサンタ達、いないと思いますので(笑)、
みんな遊びに来てね~( ´∀`)/~~笑

♪12月23日(金祝)♪
@information-takadanobanaLive cafe mono
Crescent moon label Presnets
「未来へ続くセレナーデ~聖なる三日月と流星群の夜~」

OPEN 18:00 START 18:30
ADV 2500 DOOR 3000(1D別)

ACT☆Emi/ホリハタヨウスケ/October Sky/小野一樹

当日限定の三日月オリジナルカクテルあり(^-^)/↓

◆◇三日月オリジナルチャリティーカクテル◇◆
●Emi
「かくれいの梅酒」(梅酒ロック)
●ホリハタヨウスケ
「しろ」(パッションフルーツリキュール+グレープフルーツ+ウイスキー)
●晋平/October Sky
「駆け抜けたのどごし・冬」(コーラ+グレープフルーツ+ウイスキー)
●健優/October Sky
「カシスジンジャーハイボール」(ジンジャーエール+ウイスキー+カシス)
●小野一樹
「カルピス牛乳」(カルピス+牛乳)

各500円(ドリンクチケット不可)

まだ、もう少し先、
もうちょっとだけ先、

と思ってたら
もう明後日だわ(゜゜)

この最近の1週間ほどゆっくり進んでくれと思った日々はないわ。

たくさんの
たくさんの皆様に会えるのを
本当に心待ちにしてるよ、みんな(*^-’)b

本当に寒い日々だから、
風邪や体調には気をつけようね~(_´Д`)ノ~~


日記です。今年最初で最後になるかもしれ

Posted on: 12月 19th, 2011 by
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日記です。今年最初で最後になるかもしれない日記
去年の自分の日記を見ると書いておくと後でいいな~と思ったりしたので今年も旅行記を。

先週4泊6日で家族3人でハワイへ。
会社からいただいた褒賞旅行なんだけど、6日間いないと職場の人には多かれ少なかれ迷惑をかけてしまうので、なるたけ仕事を残さないように出発前日は脳みそまで疲れきるくらい働いた

ハワイは夜の便なので、出発当日は午後から愛犬をペットホテルを預けに行きそのまま車で成田空港へ。

子連れ海外旅行でいちばんの心配事は機内でお利口にしてくれるかどうかだ。
目新しいおもちゃを用意したり、機内でグズッた時に見せるためポータブルのDVDプレーヤーを買いに行き、帰宅後は子供の好きな番組をDVDに録画したり、準備だけは万端にしておいた。

今回はデルタ航空だったんだけど、チェックインする時に「エコノミーコンフォート」なるアップグレード席があるのを知り、ひとり80ドルと言うのでその席にしてもらった。
結果的にこれが大正解
座席の間隔が普通に比べて少し広く、リクライニングも深く、席も前方なので乗るのも降りるのも早く、搭乗の順番も早く、エコノミーは満席でもコンフォートは余裕があり周りに人が少ないということで精神的にだいぶ気楽になった。

行きの6時間30分、帰りの8時間30分とも娘は機嫌を崩すことなく持ちこたえてくれた。

ハワイに着くとすぐにママの買い物スイッチオン
結局帰る直前までそのスイッチがオフになることはなく、帰りには大きなスーツケースをもうひとつ買い、その他にもサブバッグが2つ出動することに。
おそろしき円高パワー
でも確かに円高を実感できたし、お得感たっぷりでいろいろ欲しくなっちゃうのはわかったなぁ。

きっとそういう展開になるだろうと思って、ホテルはアラモアナセンターに隣接したアラモアナホテルに宿泊。
ワイキキじゃないホテルに泊まるのは初めてだけど、やっぱりワイキキに泊まった方がハワイに来た感じがするな~っていうのが正直な感想。
いつもはレンタカーを借りてワイキキを離れて景色のいいところへ行くのが楽しみのひとつなんだけど、今年はAPECの影響で交通規制が厳しいということだったのでレンタカーで動かなかったのも心残り。

とにかく今回は買い物メインだったから、ママの買い物中父と娘はずっと仲良く遊んでたので、娘のパパっ子ぶりが一層強まったのはこれから来るだろう高額なクレジットカードの請求と引き換えの収穫かな

ABCストアで99セントで買ったレイをママが娘の髪飾りにしてたのが目立ったせいか道行く人に「Oh! She’s so cute!!」なんてよく声をかけてもらったんだけど、その時に自分のこと褒められるよりうれしいのは親心ってものなのか。

旅行中も2才2か月の娘の言葉は日に日に発達を遂げ、旅行に行く前は単語は話すものの会話はまだっていう感じだったのが、帰国した次の日、「パパとママとナナでまたひこうきにのっていこうね~」と話していたのを聞いた時には感動すると共にまた来年も褒賞旅行もらって連れて行こうと思ったわかりやすい父なのでありました。


映画の感想「猿の惑星」

Posted on: 10月 15th, 2011 by
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昔の猿の惑星シリーズは未見ですが、だからなのかとても衝撃的でした。

もしかしたら、予告編の方が面白いパターンなのでは?という不安も吹き飛ばすぐらい、面白かった。

映画としては上出来、だけど面白いという表現が適当かどうかは、少し戸惑いもあります。

映画の感想をひと言で語るなら、「人間はなんと愚かで、恐ろしい生き物なんだ」ということ。

歴史を変えてはいけないように、人間のエゴによって自然の摂理を壊してはいけないのです。

それが、たとえ愛する人を守るためであっても…。

解説: 人間が高度な知能を持つ猿に支配される前代未聞の世界観と、衝撃的なラストシーンで話題となった『猿の惑星』の前日譚(たん)をひもとく話題作。

現代のサンフランシスコを舞台に、1匹の猿の突然変異的な進化と自由を求める戦いが人類にとって脅威になっていく様が描かれる。

『127時間』のジェームズ・フランコ、『スラムドッグ$ミリオネア』のフリーダ・ピントらが出演。

『アバター』のWETAデジタルによる革新的なCGIにも注目だ。

あらすじ: 現代のサンフランシスコ。

高い知能を持つ猿のシーザーは人類に裏切られ、自分の仲間である猿を率い、自由のために人類との戦いに向けて立ち上がることに。

人類のごう慢さが、猿の知能を発達させてしまう要因となり、人類にとって最大の危機を巻き起こしていく。

Yahoo!映画より~

興味がある人は、ぜひ古着買取の隣の映画館に足を運んでほしい作品です。

とにかく、CGがすごい。

あまりにもリアルな猿に、不気味ささえ感じます。

猿の立場に立って観るとか、人間の立場ならどうだとか、そんなのどうでもいい。

現実に起こりうる話。

だからこそ、観た人がそれぞれ何か感じたり、考えさせられることがあるはずだと思います。

ただ、感動のストーリーでもなければ、泣ける作品でもない。

ここから、すべての終わりが始まるのかもしれません。